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〒610-0121 京都府城陽市寺田高田55-2

京都府城陽市のうめかわ内科クリニック。内科 糖尿病 生活習慣病 メタボリックシンドローム 栄養指導 肥満外来 糖尿病外来。

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管理栄養士からのご挨拶


当院の管理栄養士さんです。
(左)水野さん (右)切明さん

皆さま、こんにちは!この通信を通して「食」の楽しさ!を、管理栄養士の切明友子(キリアケトモコ)水野菊代(ミズノキクヨ)がお伝えしたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。皆さまのお声かけもお待ちしております。

当院は、皆様の健康サポーターを目指します!
毎日楽しく、元気で長生き!のお手伝いをしたいと思います。

あれを食べてはだめ×、これを食べてはだめ×ではなく、「食」を楽しんで、元気な生活を過ごしていただくため、色いろなものをどのように食べるか!などもお伝えします。

管理栄養士による個別栄養指導

管理栄養士さんの『食のお話』

第2・4金曜日 10:00~11:30

当クリニックの管理栄養士の切明・水野により、食のお話をさせていただきます。気軽に声をおかけ下さい。

標準体重の求め方

身長(m)×身長(m)×22(理想のBMI)=標準体重(kg)
例)身長160cmの人の場合
1.6(m)×1.6(m)×22=56.3(kg)

★あなたの標準体重を計算して見ましょう

(m)× (m)× 22=kg

血糖値の上昇を抑えて、美味しく食べるコツ!!

◎ゆっくり食べましょう!
ゆっくり味わって食べると、食べ過ぎの予防になります。
食べはじめてから20~30分で脳の満腹中枢から「満腹信号・お腹がいっぱいになりました!!」が送られます。早く食べると、「満腹信号」が出る前に食べ過ぎてしまいます。
◎こればかりではなく色いろ食べましょう!
「主食・副菜・主菜」を!食材は・黒
毎食、野菜・きのこ・海藻の料理を食べましょう
◎決まった時間になるべく食べましょう!
食事をする時間が不規則だと血糖値を上げてしまう原因になります。
また食事と食事の時間が開きすぎると、次の食事でエネルギーを最大限に吸収しようとし、糖質の吸収が早まり、いつも以上に血糖値を上昇させてしまいます。まず朝食を決まった時間に食べましょう。

2020年1月号

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今月は「イチゴについて」です!


 1月15日は「いいイチゴ」の語呂合わせで「イチゴの日」と制定されました。
 イチゴは日本には江戸時代の終わり頃に伝わりましたが、その時には定着せず、その後明治32年頃にフランスの品種が導入されたことで本格的な栽培が始まりました。
 イチゴの特徴はビタミンCとビタミンB群の葉酸が豊富なことです。イチゴ1粒20gとして1日8粒食べれば、1日に必要とされるビタミンCが摂取できます。ビタミンCには疲労回復、免疫力の向上、感染症の予防、肌トラブルの改善、貧血予防、生活習慣病の予防効果があります。

元気づくり講座(担当・管理栄養士)は、1月はお休みとさせていただきます♪2月からの皆様の参加をお待ちしております。

 

栄養管理士の「キリさんと菊ちゃん」の『ぱぱっと野菜レシピ』

野菜は色々なものにしても美味しいです♪

その237イチゴシーザーサラダ
2人分
(1人分 93kcal 塩分0.5g)
イチゴ 8粒
サニーレタス 6枚
ブロッコリー 1/2株
シーザーサラダ
ドレッシング
小さじ4

《作り方》

  1. サニーレタスをちぎります。イチゴはへたを取り縦半分に切ります。ブロッコリーは小房にわけ、さっと茹でます。
  2. サニーレタスをお皿に盛り、ブロッコリー、イチゴを並べ、シーザーサラダドレッシングをかけて出来上がり♪

ドレッシングはお好みのでどうぞ♪

その238イチゴとアボカドサラダ
2人分
(1人分 180kcal 塩分0.4g)
イチゴ 8粒
アボカド 1個
レタス 4枚
ドレッシング 小さじ4

《作り方》

  1. レタスは手でちぎり、イチゴのへたを取り縦半分に切り、アボカドも食べやすく切ります。
  2. ボールにレタス・イチゴ・アボカドを加え、ドレッシングで和え、お皿に盛り付け出来上がり♪
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